「自家消費型PV」と工場立地法の緑化面積の緩和 ①

皆さん、こんにちわ(^∇^)。いつもそうですが、働いている時間は長いのに、休みはあっけなく過ぎていきますネ(;^_^A。私はこのGW、事務所に行かないまでも、結局一日完全に休んだ日というのはなく何かしら作業をしていましたが、この性分はこういう職業ゆえのサガですね(;^_^A。何かしていないと落ち着かないです。。。というわけで、今日もブログを更新します(^▽^;)。

 

昨日、郊外にドライブに行った際、方々で太陽光発電の設備を拝見したことを記載しましたが、今日もそれにまつわる話題です。

タイトルに、

「自家消費型PV」

と唐突に記載しました。

「PV」とは、Photovoltaic(光起電性/光発電の)を略したものです。そこから派生して、Photovoltaic Power Generationで太陽光発電の意味になるのですが、「自家消費型PV」とは要するに、

自家で消費する太陽光発電

のことです。

以前のブログでも記載しましたが、売電価格が年々下落することにより、今後は「売電」するより、自家消費することによりそもそもの電気料金を「削減」した方が経済的という考えが出てきています。

もちろん、設備投資に要する費用、補助金を使えるか否か、年間の発電量等など比較すべき項目は多々ありますので、単純に比較することはできません。

どちらを選ぶかは、結局のところ具体的な事例に沿って検討しないと適切な判断は出来ないかと思います。

 

このブログをお読みの方で、もし検討中の方がいらしゃいましたら、下記までお気軽にご相談ください♪

 

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ところでタイトルに、

「自家消費型PV」と工場立地法の緑化面積の緩和

と書かせて頂きましたが、このブログに一つにまとめますと長文になりますので、工場立地法に関しては次回に書かせて頂きます。

よろしければ、またチェックしてください(^_^)。

 

 

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